赤ちゃんの純水の開封後どうしてる?絶対に守るべき2つのルール

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ミルクの調乳の時に湯冷ましの代りに使うと、ミルクの温度調整を短時間で行うことができて便利な、和光堂の「赤ちゃんの純水」。

 

1回で使い切れなかったペットボトルは、開封後何日以内に使うべきかご存知ですか?

 

封しただけで空気中の雑菌が混入している可能性があるのですが・・・

 

 

 

ルール1 開封後の取り扱いには細心の注意を!

 

赤ちゃんの純水は、加熱処理されたピュアウォーターですので、塩素などの不純物のない水です。

 

そのため、一般的な水に比べて雑菌が増殖しやすく、腐りやすいのが特徴です。

 

なので開封後は、適切に保存することが重要になってきます。

 

もし開封後の赤ちゃんの純水が適切に保存されていないとしたら、雑菌だらけのミルクを作っていることになっているかもしれません。

 

開封後は、特に注意を払う必要があるということです。

 

そこで、開封後の適切な保存方法と開封後の使用期限について調べてみたところ、

 開封後は、3日以内に使い切ること。

 キャップを占めて冷蔵庫で保存すること。

が一般的なようです。

 

 

 

ルール2 買い置き保管についても保管方法に注意!

 

買い置きの赤ちゃんの純水の保存についても、保管方法に注意が必要です。

 直射日光が当たらないこと

 温度変化の大きいところには保管しないこと。

以上の2点については、絶対に守らなければいけません。

 

ボトル内の水の劣化に繋がったり、水質の変化を引き起こさないためにも、しっかりと対策を行うことをお勧めします。

 

 

 

 

赤ちゃんの純水を使った激辛の3つの感想

 

① 費用に関する激辛コメント

赤ちゃんのミルク作りで、毎日使用するものですので、意外とコストがかかります。

 

そのコストをおさえようとして、最初は2リットルのものを使用していましたが、3日以内に使い切ることができず、ほとんど捨ててしまうことになりました。

 

2リットルのものよりコストはかかりますが、500ミリリットルのペットボトルを使用することがお勧めです。

 

 

家計を預かるママとしては、辛いですよね(><)

 

 

 

② 買い物がツライ

なによりもお買い物がツライです。

 

ネットで定期配送を利用すれば買い忘れを防げますが、使い切る前に次の商品が届いてしまうことがあります。

 

その後は自分で買いものをするようにしたのですが、買い物をした荷物が重くなる、買い忘れることもありました。

 

③ 水が古いものがある。

水の賞味期限から考えれば当たり前のことなのですが、配送されてくる水も、店頭に並んでいる商品も、新鮮な水ではありません。

 

必ずしも保管状況が良いものと言えず、店舗によっては直射日光が当たる棚に陳列されていり、

 

棚に商品を並べた後は、前面に出てくるまでは放ったら菓子の場合もあるので、並んだ商品がホコリをかぶっていることもあります。

 

商品を保管している倉庫も、場所によってはサウナのような高温多湿な劣悪な環境に長期間保管されていることも珍しくないようです。

 

 

便利だけど不満を感じました。

 

使い続けているうちに、いつしかこういった不満を感じてしまいました。

 

赤ちゃんの純水を使うことで、本当に助かっているのに、贅沢かもしれませんが、不満に感じてしまったのです。

 

もし、あなたも私と同じように、少しでもミルク作りに関して苦労を感じていたり、赤ちゃん用のペットボトルいりの純水を購入することに、
不安を感じているならもう少しお付き合いください。

 

重要なお話をします!

 

・・・・・・

・・・・

・・

 

 

注意:今日から何もしないでください!

 

 

哺乳瓶に、必要な粉ミルクだけ入れてください!

● それ以外は何もしなくていいです!

● 今日から赤ちゃんのミルクを作るときに、お湯も湯冷ましも用意しなくていいです!

●ミルクに必要なお湯と湯冷ましは、あなたに代わって用意します!

●赤ちゃんが飲める最適な温度に調整する環境をお渡します!

●今までお湯を作るのにかかっていた時間を使って、赤ちゃんに絵本を読み聞かせてあげてください!

●育児で疲れているなら、誰にも遠慮せずベッドにゴロンと仰向けに寝転がって両手と両足を目一杯広げて、大の字で、天井をボーっと眺めていてください!

 

 

 

1日140円でミルク作り専属ベビーシッターはいかがですか?

 

私が住んでいたアパートが古く、水道管が錆ていたことが考えられたので、

 

ミルク用のお湯としても、湯冷ましとしても、赤ちゃんの純水を使っていたからです。

 

兄弟(年子でしたのでミルクがかぶる時期がありました。)ができてからは、

 

上の子の離乳食にも使っていましたし、下の子のミルク作りにも使っていたりしたので、かなり費用が掛かってしまいました。

 

んな時に出会ったのがCoolQoo(クールクー)というウォーターサーバーです。

 

CoolQoo(クールクー)は水道直結型のウォーターサーバーですので、水は使い放題です。

 

 

赤ちゃんのミルク作りに最適なピュアウォーターです。

 

その浄水能力は、放射性物質ですら除去するほどの高い浄水能力を兼ね備えていますので安心です。

 

ウォーターサーバーなので、ミルク作りに必要なお湯と冷水が、いつでも好きな時に利用できます。

 

CoolQoo(クールクー)を購入することで、これだけの悩みを解消できました。

 

調乳用の水を購入する手間。

保管場所の確保。

重い荷物を持ち運ぶ苦労。

開封後の赤ちゃんのミルクを冷蔵庫に入れていて、スペースがなくて困ったこともあります。

冷蔵庫の中に開封された赤ちゃんの純水が数本あって、どれを廃棄していいか分からなくなったこともあります。

買い忘れて、イラっとしたこともあります。

ミルクを欲しがって大泣きする赤ちゃんを、「またか、ウザイ」とさえ思ったことがあります。

そう思った自分に母親失格と、罪悪感を感じて、自分を責めて1人泣いたこともあります。

 

ころが、CoolQoo(クールクー)の毎月の料金はサーバーレンタル料の4200円(税込み)なのです。

 

1ヶ月を30日と考えると、

1日約140円です!

 

 

 

赤ちゃんの純水は、1本100円です。

使えば使うほど、お金がかかります。

 

ところがCoolQoo(クールクー)なら1日約140円で、赤ちゃんのミルクに使える新鮮で安心な水が、24時間いつでも使い放題です。

 

 

「それ以外に費用が掛かるんじゃないの?」って心配する声が聞こえてきそうですが、それ以外にかかる費用は電気代のみです。

 

 

水は自宅の水道を使うので、使用した水の量に応じた水道代はかかりますが、特別なお水代が必要になることはありません。

 

 

ちなみに電気代はお湯の使用量によって変動しますが、1か月800~1000円程度です。

 

1ヶ月を30日、電気代を1000円としても、1日の電気代は約30円。

 

1日当たりのサーバーレンタル料金約140円と合わせても、約170円で使用することが可能なのです。

 

 

 

 

もし、ベビーシッターをお願いしてミルク作りなどの育児を手伝ってもらうと、1時間約2000円前後の費用が掛かります。

 

ところがCoolQoo(クールクー)なら1日約140円で、ベビーシッターにお願いしてミルクを作ってもらったのと同じくらい手間がなくなります。

 

それくらいのパワーを感じました。

 

CoolQoo(クールクー)が、特にミルク作りに苦労しているママにとって大きな手助けになると感じるのは、私だけでしょうか?

 

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